Custom Post Type UIで間違ってDeleteを押す

Custom Post Type UIで間違って削除してしまう。

んなアホな。
と思ってましたがとうとうやりました。テンションが一気に下がりますね。
ということで確認ダイアログを出すようにしました。

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wp social bookmark lightで上下にボタンを出す方法

facebookやtwitterその他いろいろのソーシャルサイトのボタンを表示する素敵なプラグイン
wp social bookmark light
です。

簡単設定、3ステップで表示可能と今までこういうのが嫌いで逃げ回っていた私にとっては
大変便利なプラグインでした。
ただ、勝手に表示される為、好きな位置、複数ということができなかったので
ちょっと中を覗いてみて、その対策を探しました。

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contact form 7で通し番号を付けてみる

久しぶりの更新です。

今回はwordpressのフォーラムのこちらでトピックが立てられていた
contact form 7で通し番号、受付番号、お問い合わせ番号、連番を付けたいをやってみようと思います。

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WordPressの絞込み検索プラグイン2

前回は絞り込み検索が簡単に実装できるプラグイン
custom field searchの紹介とカスタム分類も検索できるようにする方法を書きました。

今回は絞り込みフォームのテンプレートをもう少し何とかしたい時のカスタマイズを紹介させて頂きます。
通常のままでもcssである程度絞り込みフォームの見た目を何とかできますが
もう少し自由に配置したい場合にはパズル状態になってしまいます。

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WordPressの絞込み検索プラグイン

wordpressのquerypostが3.0以降強化されて
様々な絞り込みで記事を抽出することができるようになりましたが
フロントで閲覧している人が絞り込んで検索するようなフォームを作っていく場合には結構毎回面倒だったりします。

そこで、こちらのプラグインを紹介いたします。

WP Custom Field Search

少々古いプラグインですがWordpress 3.2.1での動作を確認しております。

Plip

設定方法や日本語化などは上記サイトで紹介されておりますので割愛いたしますが
カスタムフィールド、ポストタイプ等での絞込み検索フォームを簡単に作ってくれます。
ただ、やはり紹介されているサイトで散見されますが
古いプラグインということ、更新が止まっているということで幾つか不満点があります。
・カスタム分類・タクソノミーの選択ができない(categoryしかできない)
・チェックボックスが使えない

今回はカスタム分類の絞り込みをできるようなカスタマイズを紹介いたします。

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wordpressのカスタム投稿タイプ記事の並びを自由に指定する

お久しぶりです。ホームページショップのNです。

カスタム投稿タイプ記事をquery_posts()テンプレートタグにより取得して表示出来ますが、何故か、このテンプレートタグに対して、
並び順引数(order)と並べ替え引数(orderby)を指定しても出力結果に反映されませんでした。(WordPress3.2.1にて)

カスタム投稿タイプ記事の並びを自由に指定することが出来るプラグインをご紹介します。

Custom Post Order


上記画面のように、記事タイトルをドラッグ&ドロップで配置することで自由に並びを指定することが出来ます。
order、orderbyのように並び方のルールを指定する方法ではないため、今回のプラグインによる手法はそれらの完全な代替にはなりませんが、コンテンツ管理の場合によっては十分に有用であると思います。

EC-CUBEの商品マスタ一覧から公開・非公開を変更する

オープン直後に一部カテゴリの商品を非公開にしたいというお客様がいました。
とりあえずそのカテゴリに入れないようにするか・・・とも思いましたが
どうせならもうちょっと使いやすくもするためにということで今回のようなことをやろうと思いました。
検索してもよさそうな(そのままコピペで行けそうな)情報がみつからなかったのですが以外にすんなりといきました。

最終的にこのような感じになりました

ver 2.4.4 ver 2.11.1

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dmonkeyの紹介

dmonkeyとはecmascriptライクな組込エンジンですが
単体でも動貸すことが出来、ちょっとしたことをすることも可能なソフトです。

EC-CUBEが2.11系になって1年近くになりますが
結構大きな変更を伴っているためまだバグがあったり機能がこなれてきたりしていません。

特にお客様からの報告では、受注管理のcsvで発送希望日時や配送先のデータがダウンロードできなくなったことです。
1件1件を管理画面を見ながらということならばいいのでしょうが、受注が多いところですとこれはかなり大変ではないでしょうか。
何故なくなったのかというと、2.11系では標準で配送先を別の場所、複数選択が可能になったため
今までは同じテーブルに入っていたデータが別のテーブルに作られ、それが1対多の状態だからのようです。
SQLクエリで解決できればそれで済みますが検証作業等の時間が取れなかったため
とりあえずとして今回は運用レベルで少し手間をかけていただくという方法を選択しました。

方法としては

  1. 通常通り、必要な受注データをcsvダウンロードしてもらう
  2. コンテンツ管理>csv出力項目設定>高度な設定 でお届け日のテーブルを取得するようにしておく
  3. 「dmonkey」で結合、出力

というような感じで対策しました。

このdmonkeyというもの、ちょっと古いものになりますが
ecmascriptライクな言語のため(java scriptみたいなものと考えてください)
習得が容易で、ファイルやhttpプロトコルの操作。場合によってはwindows apiまでも
操作できるためちょっと何かをやりたいなど言うことがあった時にほとんど要件を満たしてしまいます
今(私の中で)流行りのgreasemonkeyのwindows版という感じです。

Dmonkeyの解説

http://lukewarm.s41.xrea.com/DMonkey/index.html

SEO対策 一部成果報告 20110909

SEO対策の成果を一部ご報告いたします。!(^^)!

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・ホームページ制作代行 5位以内達成

・富士宮焼きそば 通販 5位以内達成

・宅配レンタカー 名古屋 5位以内達成

・タイヤ交換 名古屋 5位以内達成

・タイヤ交換 愛知 5位以内達成

・ごま豆腐 10位以内達成

・ヘアートリートメント 5位以内達成

・小牧 不動産 5位以内達成

・オーダースーツ 5位以内達成

・東京 バレエ 5位以内達成

・廃車 名古屋 5位以内達成

・廃車 愛知 5位以内達成

・求人 愛知 10位以内達成

・カットスクール 10位以内達成

・紙袋 激安 10位以内達成

・霊柩車 5位以内達成

・ウォーターサーバー 名古屋 10位以内達成

・包茎手術 10位以内達成

・SEO対策 名古屋 5位以内達成

・設計事務所 一宮 5位以内達成

・ホームページ制作 埼玉 5位以内達成

・トライバル 10位以内達成

・トライバル タトゥー 10位以内達成

・香箱蟹 通販 10位以内達成

・中国進出 5位以内達成

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是非、お試し下さい。

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SWFObject 2.2によるFlashの埋め込み

ホームページショップのNです。
Flashファイルの埋め込みを簡潔なコーディングで実現出来るJavaScriptライブラリをご紹介します。

swfobject

ZIPをダウンロードして解凍すれば、幾つかのファイルが得られますが、swfobject.jsのみ必要です。
以下にて、簡単にですがライブラリ設置とコーディングの手順を示します。

1)swfobject.jsを参照可能なフォルダに配置します。(たとえば、/js/swfobject.js)
2)Flash埋め込みを行いたいHTMLファイルにて、まずライブラリ呼び出しを行います。

(headタグ内にて)
<script src=”js/swfobject.js” type=”text/javascript”></script>

3)次に、Flashを埋め込みたいdiv要素(たとえば、fooブロック)を用意します。
ちなみに、このブロック内に代替コンテンツ(IMG要素など)を持たせることが可能。

(bodyタグ内にて)
<h2 id=”main-img”><div id=”foo”><IMG src=”images/piyo.jpg” alt=”代替コンテンツ” /></div></h2>

4)最後に、埋め込みを実行するスクリプトを入れます。

<script type=”text/javascript”>swfobject.embedSWF(“flash.swf”, “foo”, “941″, “403″, “10″);</script>

このembedSWFメソッドの引数は、順に、Flashファイルパス、div要素名、width、height、Adobe Flash Playerのバージョンになります。ちなみに引数はオプションも用意されており、そちらは下記参照されたし。

Google Code

以上

注意点:スクリプト実行により、div要素(今回はfooブロック)はObject要素に置換されてしまいます。(Google Chromeの「要素を検証」にて確認しました)